赤部ログとは

こんにちは!!初めまして!!

ログ部長のsouです!

 

部ログはこの世界にある「」なモノを取り上げて紹介するブログです。

 

 

なぜ赤なのか??

 

 

皆さん、、

赤は全ての象徴なのです。。。

あなたは名前をつけられる前なんと呼ばれていましたか?

 

ちゃん!!!

 

あなたの血液の色は??

 

色!!!!

 

日本の国旗の真ん中の色は!???

 

イロぉおお!!(正式には紅ですが笑)

 

ご覧のようにあなたは生まれた時はちゃんと呼ばれ、

あなたの体のほとんどは血液の色で満たされているんです!!

 

もし、色が嫌いという人がいたら!!...

それは自分のことが嫌いと言っているのと変わりませんよ!!笑

 

 

 

ですが、悲しいことに多くの人は赤の魅力に気づかず、、

やれ白だの黒だのと平凡な色に走りがちです。...

 

別に悪いことではないですが、白ばっかで楽しい!?

黒ばっかで楽しいの!!??

 

甚だ理解できません笑(まじめ)

人は言います。

人生は楽しんだもん勝ちだと...

 

じゃあなんで黒ばっか使ってんねん!!

なんで白ばっか使ってんねん!!

他の色忘れてへんか!?

おっと関西弁が(笑)

 

人生を楽しむためにも、よりよくするためにも太陽の象徴である「色」を生活に絶対にとり入れることをめちゃくちゃこのログではおすすめします。

 

 

 

の意味

色にはそれぞれ意味があるんですよね。例えば白には清潔さ、始まり、黒なら重厚感、強さ。

 

ではではの意味は!!?

愛、情熱、生命力、コミュニケーション能力が高い、活発、行動力、タフさ、爆発的エネルギー、怒り、物質的、物欲、

 

やはり色には素晴らしい意味がありますね!!!笑

情熱や生命力、爆発的エネルギーが無くて何ができるっていうんですか??

そして、「愛」

この愛という感情こそが人生の全てだと僕は勝手に思っています!

仕事、親子、遊び、食事、、どんなことでもそうですが、愛があるから楽しいし、面白い!!

 

ハートマークを黒で塗りたい人はいますか?

白で塗りたい人はいますか?

 

ハートマーク(愛)は絶対に赤なんです!!

すなわち、人生を楽しむためには色が不可欠なんです。

おわかり?(パイレーツのジャックスパロウ風)

 

 

 

色は見るものではない。感じるものだ。

 

えー、カッコつけてます。

色は目で見るものだと思っていませんか?

 

いきなりなんの話?と思われると思います。

 

実は、人の皮膚なんですが、、

第二の目

と言われているんです。

 

第三の目なら知ってる方もいると思います。

よくアニメとかでおでこに目が付いているキャラクターがいますよね。

 

目が1つ、目が2つときて、第三の目がおでこじゃなくて、

 

第一の目 両目

第二の目 皮膚

なんですぅ~~~

 

知ってました??笑

僕は20歳すぎるまで知りませんでした笑

てかほとんどの方は知らないんじゃないのかと思います!

 

人間の身体は色々な要素から成り立っているのはご存知かと思います!

水素、酸素、炭素、、と無数にあるのですが、1つ1つの極小の粒は常に振動していて、それぞれの元素(粒)が独自の振動数を持っています。

 

色の光(これも極小の粒なのですが)が僕たちの皮膚の粒にぶつかった瞬間、科学反応が起こり、身体が暑くなったり、冷たくなったりと生体反応が起きるのです。

 

極小の粒はどんな形でとか、どのように科学反応が起きているのとかは、説明しづらいので、気になった方は調べてみることをお勧めします!

 

 

 ここでヘレン・ケラーの言葉を紹介したいと思います!!

ヘレン・ケラーは2歳の時に高熱にかかってしまい、目、耳が聞こえなくなり、話すこともできなくなった方です。

 

 

私はスカーレット(緋色)クリムソン(深紅色)の違いがわかります....連想の力が私に、白は高尚で混じりけがないとか、緑は生命力に育むとか、赤は愛や恥じらいや力を誇示すると言わせます。したがって、私の考えの中に色がないということは考えられません。私は対象の色と音とを区別します。

 

ヘレン・ケラー自伝『わたしの住む世界』より

 

 

 

目が見えて、耳が聞こえて、言葉も話せる僕たちにはわかりづらい色の感触をヘレン・ケラーはひしひしと感じていたそうです。

色の力は確実に存在していて、第二の目である皮膚で感じることができるのです。

 

そんなの気のせいだろ!!

では、色が与えている身体の変化の実験例について紹介します。

 

 

赤い部屋 青い部屋

 

全てが色の部屋と、全てが青色の部屋があります。

どちらの部屋も同じ温度、湿度、部屋の色以外の要素はどちらの部屋も同じ環境にして、被験者にそれぞれの部屋に入ってもらうという実験があります。

 

結果

 

い部屋

脈拍、呼吸数、血圧の上昇

暑く感じる

 

 

青い部屋

脈拍、呼吸数、血圧が下がる

 涼しく感じる

 

 

実験の結果からわかるように、い部屋と青い部屋では身体への影響に正反対の反応を見せました。

これが色のパワーです!!

 

いやいや、それは色によって心理的に緊張したりしただけでしょ!!笑

というあなたに朗報です。

 

実は、この実験には続きがあって、なんと目隠しをした状態でも同じような結果が出たのです!!!

これは先ほどのヘレン・ケラーの言葉のように、僕たちが皮膚という第二の目を通して色を認識している最高の証拠です!!!

 

ちなみに、赤い色と青い色の体感温度の差は3度もあったそうです。

色の力、おそるべし!!

 

 

 

勝負の時には絶対に

 

イギリスの有名な科学雑誌「ネイチャー」によると、ボクシング、テコンドー、レスリングなどの格闘技ではの服を身につけた選手の方が、勝利数が多いという記録が掲載されています。

 

ほとんど同じレベルの能力を持った選手同士が勝負した場合、の服を着た選手の方が勝率が20%も上がるというのです。

勝負の世界は、0.1や0,01という差が勝敗を決めます。

そこにこの20%という数字はとてつもない数字です!

 

ビジネスにおいても、歴代のアメリカの大統領のコーディネートで有名な色。

トランプ大統領もネクタイはを好みます。

 

アメリカという世界の中でも強国のトップが何も考えもなしに、色のネクタイをチョイスするでしょうか。

 

その他の数々の実験、歴史、偉人たちの行動、発言、そしてアメリカ大統領が選ぶネクタイの色。

全てにおいて、という色が世界を動かし、僕たちの人生を動かすのです!!!

 

 

このブログでは、部長である僕、souが責任を持って、世の中のをチョイスして、あなたの毎日をるくします!!!笑

真っっかっカカカカカカぁぁぁああテンションな明るい毎日にしましょう!!!!笑

あなたの人生にを取り入れてもっともっと最高の人生にしましょう!!!!

 

それでは、部ログ、はじまり!!!